自然の豊かさに調和させ、立地のよさを活かして。
敷地の特徴にあわせ、間取りの魅力を反映させて・・・。
室見が丘の住まいには、「見て!」これが、わが家だと言える表情があります。
ヴェルシーズン室見が丘の住まいは、その外観を見ると、住む家族の趣味や雰囲気まで伝わってくる、そんな家づくりを目指しています。屋根や窓の形状や一など、一邸一邸こだわった表情は、街並みに美しく溶け込みながらも、あざやかに個性を主張しています。


ロフト、DEN、ミセスコーナー、アップロフト、リンクロフト、ストレージ、くつろぎ処、アクセスリビングライブラリー・・・。
室見が丘の住まいには、さまざまな工夫のプラスαの空間があります。
一邸一邸が、それぞれの家族のライフシーンをときめかせる。
それが、ヴェルシーズン室見が丘の家づくりのこだわりです。暮らしにゆとりと過ごし方のアイデアをくれるプラスα空間が、どの家にも満載。
すでにお住まいの方も、みなさん、「ここにひと目惚れ!」って場所がおありです。


カースペース2台分を確保しながら子どもたちが元気に遊べる庭を設けています。
たとえば、ウッドデッキと一体感のあるアウトドアパーティ・ガーデンや
あるいは、おしゃれなオープンカフェ・コートなどなど…。
室見が丘の庭は、一邸一邸、どれも個性派の庭づくりにこだわっています。


平成21年10月実施の入居者アンケートによるデータ

もともと大型団地がいいなと思っていましたが、同じ外観の家が並ぶ無個性な街は嫌だったんです。子どもたちも、「わたしのおうち」って言える特徴が、わが家には欲しいでしょ。アクセントのあるデザインも、カラーリングも、家族全員に「この家!」と言わせる魅力にあふれていました。間取りでは「あっ、これが欲しかったの」っていう場所が、キッチン横の「くつろぎ処」。大人のゆとりある癒しがあって、ひと目で気に入りました。トータテさんらしいオリジナル空間で、満足しています。出かけるのも好きで、いろいろな場所に行きますが、帰ってきて、「ここが一番くつろぐね」って、夫婦で笑っています。